< 2006年12>
S M T W T F S
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
マイアルバム

2006年12月18日

君へ

君は好きなことを、

好きなふうにやるべきだ。

そのことが他人から見て、どんなに変でも、

損でも、バカだと言われても、

気にするな。

だって彼らは、君の願いを知らない。

君が何を目指し、

何に向かっているのかを知らない。

君は彼らとは違うものを

見てるのだから。

あの、強い思いだけを、

繰り返し思い出して。

そのことを忘れないで。



他人の説教など、気にせずに、どんどんやりなさい。

けして周りを見たらダメだ。

仲間はいないんだ。

すくなくとも、途中には。

君はやりたいように、どんどんやりなさい。

やりたい事を。

好きなやり方で。

その行為が同時に君を救うだろう。

その行為は同時に人も救うだろう。

そのことを

忘れないで。







私の大好きな、「銀色夏生」さんという方の詩です。

言葉で人の背中押せるってすごい◎
  

Posted by 多和田えみ at 22:58Comments(8)TrackBack(0)日記